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人の誕生についての考察

はじめに

この考察は完全にふざけているので真剣に考える人には、

不向きな文章であることをお伝えしておく。

聖書(創世記)

ユダヤ人について勉強してたら聖書は読んだ方がいいよってことなので、

前に頑張って創世記だけ読んだ。

中々の内容を理解するのに苦しんだがなんとか読んだ。

そして、先ほど昼休み時に『孤独のグルメ』をアマゾンプライムを通じて視聴していた。

お好み焼きの回で海鮮類のお好み焼きを主人公が頬張っていた。

カキの鉄板焼きも食べていた。

何故、自分がその時そんなことを思ったかは、わからないが女性器みたいなだなーっておもった。

そして、神は、人類を想像するときに最後に人を作ったって書いてあったことを思い出した。

とにかく聖書の創世記には、五日目に動物を創造したって書いてある。

単純に考えてとんでもない創造力ではあるけれども

人の場合、何かを創造する時に今あるものの組み合わせで新しいものを創造することが多い。

その考え方をこの創世記の時の神様に当てはめると

『人の創造かーもう結構、創造して疲れたなー、以前作ったものでなんか作ろ』って

思考で人を作ったのかなーって思った。

そして、女性器に採用されたのがよくアワビと言われているが私は、焼いたカキだと思う。

カキは、通称『海のミルク』とも言われるぐらい栄養豊富であり

その生命力を称えて子どもを出産する時の場所に採用しようって思ったのかなー。

女性の誕生

女性は盗品?

因みに女性は、男性が寝ている時に神様が男性から肋骨を一本抜いてそこから作ったって話もある

なので、ユダヤのジョーク集の中には、下記のような名言がある。

『盗品にろくなものはない』

これは、中々強気な名言であるなーって思った。

女性を全員、敵に回すんじゃないだろうかって思ってちょっと笑ってしまった。

男性は、元々、自分の身体であった肋骨を取り戻すために女性を追い求めるのかなーと思った。

このまま終わると女性はろくでもない盗品ってことになるので

ユダヤのいい話からもう一つはなしておこう。

女性は黄金?

ある時、ローマの皇帝が、ラビ・ガブリエルにたずねた。

「女は男にとってどれほど尊いものであろうか?ユダヤの神はアダムを眠らせたうえで肋骨を一本取って女をつくったという。泥棒ではないか」

『聖書』の創世記には、確かにイブはアダムの肋骨からつくられたと載っている。ラビは皇帝に、その場にいたら警官を呼ぶべきだと答え、そしてつけ加えた。

「昨夜、私の家に盗賊がはいり、銀のスプーンを盗みました。そして金の盃を置いていきました」

「へえ、それはすごく幸運だった」

と、皇帝は創世記ではじめて太陽が昇ったように、目を輝かした。

「ええ、神が女を与えてくださったのも、同じ話です」

男が女といっしょになると、失うものがある。収入や、気ままな自由といったものである。

しかし、そのかわりに、黄金の盃である伴侶を得るのである。by『ユダヤ格言集』

話を本題に戻そう

人の創造の話である。

先に男を創造したとすると女性は、後から創造されたということになる。

ということは、神は男をどうやって創造したのだろう。

そして、この話は、男性器と女性器に集中して話することにする。

男性器を神様が創造する時に今あるものから創造したと仮定すると

一体それはどこからアイデアを得たのか???

男性器に似ているものとしては、

亀の頭????蛇の頭????きのこ????等が思い浮かんだが

男性器は、通称『鬼頭』と言われているので亀の頭がやはり優位なのか、、、、。

男性器に似ているものを検索したらこんなものにも

ぶち当たったので気になる方は購入を(笑)

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亀がカキを食ったら元気になったシーンを見た神様がこれだ!!!!

っていう風にはならないと思います。

なぜなら、男を先に創造してそこから肋骨を一本抜いて女を創造しているからです。

ってことは、神様の予定でいくと男だけで人を完成させるが目標だったはずと仮定できます。

そうなると、

女性ってどうやって創造したの???ってめちゃくちゃ謎です。

男性器と女性器の接点は元々最初からなかったのかもしれないですね。

全然話変わりますけど、肛門のしわしわは、生物が細胞分裂を繰り返す上できるしわしわです。

いつか科学的な検知から女性器と男性器の形の由来ってわかるようになる時代がくるのかなー

って思うと少し未来に行きたくなりました。

まとめ

人間は、単純なる好奇心と探求心から楽しく勉学できるんだと思います。

女性器の形やら男性器の形やらどうでもいいって言ってしまえば、

簡単に物事は終わってしまいますがなぜだ??なぜだ?って考えたり

調べたりするうちにそれに付随して色々な知識が得られて楽しいもんです。

興味がわいたらなんでだろー、、、、まーいっかで終わらせず

なんで?なんで?なんで?を続けて自分が納得いくまで進みましょう。

その納得具合が超一流と一流と二流と三流の分かれ道なのかもしれませんね。

おわり

追伸

ユダヤ格言集は面白いで良かったら是非読んでみてください。

彼らはのジョークや格言は秀逸です。

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